九州脊梁山脈トレイルランのコース視察に参加してきました。今回はコースの前半となる舞岳から向坂山(五ヶ瀬スキー場)までです。途中、小川岳の山頂でお昼にしました。山歩きは久しぶりでしたので、かなり心配していましたが、難なく歩き切る事ができました。
トップの選手はこんなところも走り抜けて行くのでしょうか?
巨木が倒れていて、こんなところもあります。しかもここには罠が仕掛けてあるかのように、、

振り返って見てみると良く分かるのですが、木が2本あって、2本目が見えにくくなっています。これはかなり危険です。頭を打たないように、選手の方には十分気を付けてほしいです。
そんな中、コース唯一の湧き水「山想の泉」では、素晴らしいお水をいただく事ができます。ひんやりしていて、とても美味しいです。
当日は、山の中を走り抜ける選手の写真を撮りたいと思っていますので、関係者の方々とご相談する事がいろいろとあるかと思いますがよろしくお願いいたします。


























