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	<title>ウェブ開発『つくラボ』ものづくり研究所 &#187; ウェブサイト運営</title>
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	<description>田舎のウェブ屋さん『つくラボ』　熊本県上益城郡山都町（かみましきぐんやまとちょう）</description>
	<lastBuildDate>Thu, 22 Jul 2010 12:22:23 +0000</lastBuildDate>
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		<title>山都観光ガイドブック</title>
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		<pubDate>Sun, 09 May 2010 08:09:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>w2</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ製作]]></category>
		<category><![CDATA[ローカル]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブサイト運営]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブサイト開発]]></category>
		<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[山都町]]></category>
		<category><![CDATA[観光]]></category>

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		<description><![CDATA[熊本県山都町の魅力をたっぷり詰め込んだ「山都観光ガイドブック」が出来上がりました。制作に携わられた方々はお疲れさまでした。いろいろとご苦労もあられたようです。 以前から山都町観光協会のいろいろな活動に首を突っ込んでいますが、今年からはもっと積極的に参加しないといけないと思っています。微力ながらに、少しでも多くの方に山都町のおいしい、楽しいを体験していただけるきっかけが作れればなぁと思っています。 山都観光ガイドブック ウェブサイトの方は諸事情により中途半端な状態しか出来ておりませんが、今月中にはなんとか本と同等の情報を載せるようにします（汗。。そして、ウェブ版の特徴を活かした、より新鮮な情報をご提供できるようにしていきたいと思っています。お出掛け前にはチェックしてみてください。よろしくお願いします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.zooomr.com/photos/epdsr218/9148199/" title="Photo Sharing"><img src="http://static.zooomr.com/images/9148199_edda879f78_m.jpg" width="240" height="161" alt="山都観光ガイドブック" /></a></p>
<p>熊本県山都町の魅力をたっぷり詰め込んだ「山都観光ガイドブック」が出来上がりました。制作に携わられた方々はお疲れさまでした。いろいろとご苦労もあられたようです。</p>
<p>以前から<a href="http://yamato-tour.org/">山都町観光協会</a>のいろいろな活動に首を突っ込んでいますが、今年からはもっと積極的に参加しないといけないと思っています。微力ながらに、少しでも多くの方に山都町のおいしい、楽しいを体験していただけるきっかけが作れればなぁと思っています。</p>
<p><a href="http://guidebook.yamato-tour.org/">山都観光ガイドブック</a></p>
<p>ウェブサイトの方は諸事情により中途半端な状態しか出来ておりませんが、今月中にはなんとか本と同等の情報を載せるようにします（汗。。そして、ウェブ版の特徴を活かした、より新鮮な情報をご提供できるようにしていきたいと思っています。お出掛け前にはチェックしてみてください。よろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>確実にアクセス数が増えている</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Feb 2009 05:55:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>w2</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ製作]]></category>
		<category><![CDATA[お客様]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブサイト運営]]></category>
		<category><![CDATA[子飼商店街]]></category>

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		<description><![CDATA[前回の投稿に続きましてアクセス数の話になりますが、他のお客さんのウェブサイトの中で確実にアクセス数が増えているのが「子飼レトロ通り商店街」です。 子飼レトロ通り商店街（子飼商店街振興組合）様の方から貴重なお金を出していただき、取材活動から記事の投稿までのお手伝いをさせていただいています。この2年程で50ぐらいの記事を投稿しています。各店舗の情報も毎月とはいきませんが、文章や写真の変更を時々行っています。毎月、取材時に撮った写真はZooomr（ズーマー）というサービスを使って、そちらの方で公開しています。 http://www.zooomr.com/photos/epdsr218/ Zooomrや他のサービスを使って「子飼レトロ通り商店街」にリンクしたり、このepdsのウェブサイトからも記事を書いたりして、少しずつインターネット上の動きを活発にするように心掛けています。こういった地道な作業を続けている為か、この2年の間に着実にアクセス数が伸びてきています。 もともと、熊本の商店街としても有名であり、個性的な専門店がたくさんある事からか、開始時からアクセス数は多い方でしたが、それ以上に常にアクセス数が増えてきているというのは、なんともうれしい限りです。やはり、すぐに結果が見えるわけではないですが、「地道に行動する」というのがウェブサイト運営でも大事だと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回の投稿に続きましてアクセス数の話になりますが、他のお客さんのウェブサイトの中で確実にアクセス数が増えているのが「<a href="http://www.kokai-retro.com/">子飼レトロ通り商店街</a>」です。</p>
<p><a href="http://www.zooomr.com/photos/epdsr218/6979393/" title="Photo Sharing"><img src="http://static.zooomr.com/images/6979393_97b5e7d065_m.jpg" width="240" height="215" alt="子飼レトロ通り商店街_1235713993563" /></a></p>
<p>子飼レトロ通り商店街（子飼商店街振興組合）様の方から貴重なお金を出していただき、取材活動から記事の投稿までのお手伝いをさせていただいています。この2年程で50ぐらいの記事を投稿しています。各店舗の情報も毎月とはいきませんが、文章や写真の変更を時々行っています。毎月、取材時に撮った写真はZooomr（ズーマー）というサービスを使って、そちらの方で公開しています。</p>
<ul>
<li><a href="http://www.zooomr.com/photos/epdsr218/">http://www.zooomr.com/photos/epdsr218/</a></li>
</ul>
<p><a href="http://www.zooomr.com/epdsr218">Zooomr</a>や<a href="http://twitter.com/epdsr218/">他のサービス</a>を使って「子飼レトロ通り商店街」にリンクしたり、このepdsのウェブサイトからも記事を書いたりして、少しずつインターネット上の動きを活発にするように心掛けています。こういった地道な作業を続けている為か、この2年の間に着実にアクセス数が伸びてきています。</p>
<p>もともと、熊本の商店街としても有名であり、個性的な専門店がたくさんある事からか、開始時からアクセス数は多い方でしたが、それ以上に常にアクセス数が増えてきているというのは、なんともうれしい限りです。やはり、すぐに結果が見えるわけではないですが、「地道に行動する」というのがウェブサイト運営でも大事だと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>だんとつにアクセスが多い</title>
		<link>http://tsukulab.r218.net/archives/2009/02/20/the_most_popular_website/</link>
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		<pubDate>Fri, 20 Feb 2009 02:59:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>w2</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ製作]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[お客様]]></category>
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		<category><![CDATA[ウェブサイト開発]]></category>

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		<description><![CDATA[お客様のサイトで、だんとつにアクセスが多いのは仁誠会様です。 2004年頃からお仕事をいただくようになり、オリジナルのCMSを開発しました。最初のバージョンは今から考えると、とんでもないぐらいでした。その後、管理機能のインターフェースを格段に向上させたものを2006年に開発しました。ページ管理の自由度も向上させ、新規作成はもちろん、親ページの指定や、クリーンURLの指定も出来るようになっています。その他にも、エラーのないHTMLや、デザイン要素はすべてCSSによって指定するという、所謂「ウェブ標準」という考えにもこだわりました。しかし、その反面、色気の足りないデザインになってしまいました。 このウェブサイトの財産はなんと言っても、今まで積極的に書かれてきた記事だと思います。この4年程の間に、なんと1000以上の記事を公開されています。このウェブサイトの運営に係ったみなさんの努力がこの数字にも表れていると思います。そして、これだけ大きな組織で、こういった作業をきちんとまとめられ、運営されてこられたというのが、とてもすばらしい事です。 しかし、残念ながら、この春予定されているウェブサイトのリニューアルには参加する事ができませんでした。これは、もう自分の力不足なので仕方がありません。ただ、少し心配な事があります。先日こういった記事を見つけました。 既存コンテンツは“長年に渡ってコストをかけて蓄積してきた資産”であって、“やっかいな過去の遺産”では決してない。コンテンツが充実しているからこそサイトの価値が高まり、競合との差別化にもつながるのだ。 第6回 CMS導入でのコンテンツ移行を成功させる8つのポイント &#8211; 既存コンテンツは宝の山 URLを変えないなど、いろいろな点がありますが、やはり、コンテンツがばっさり無くなるというのは避けてほしいと思います。 今でも、こちらのRSSフィードを購読して、最新記事を楽しみに読んでいます。 http://www.jinseikai.or.jp/feed/index.xml 自分みたいな者にたくさんの事を勉強する機会をいただき、長い間、本当にありがとうございました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a title="Photo Sharing" href="http://www.zooomr.com/photos/epdsr218/6924792/"><img src="http://static.zooomr.com/images/6924792_ff41eacc3e_m.jpg" alt="医療法人社団　仁誠会 | ホーム_1235094114929" width="192" height="240" /></a></p>
<p>お客様のサイトで、だんとつにアクセスが多いのは<a href="http://www.jinseikai.or.jp">仁誠会</a>様です。</p>
<p>2004年頃からお仕事をいただくようになり、オリジナルのCMSを開発しました。最初のバージョンは今から考えると、とんでもないぐらいでした。その後、管理機能のインターフェースを格段に向上させたものを2006年に開発しました。ページ管理の自由度も向上させ、新規作成はもちろん、親ページの指定や、クリーンURLの指定も出来るようになっています。その他にも、エラーのないHTMLや、デザイン要素はすべてCSSによって指定するという、所謂「ウェブ標準」という考えにもこだわりました。しかし、その反面、色気の足りないデザインになってしまいました。</p>
<p>このウェブサイトの財産はなんと言っても、今まで積極的に書かれてきた記事だと思います。この4年程の間に、なんと1000以上の記事を公開されています。このウェブサイトの運営に係ったみなさんの努力がこの数字にも表れていると思います。そして、これだけ大きな組織で、こういった作業をきちんとまとめられ、運営されてこられたというのが、とてもすばらしい事です。</p>
<p>しかし、残念ながら、この春予定されているウェブサイトのリニューアルには参加する事ができませんでした。これは、もう自分の力不足なので仕方がありません。ただ、少し心配な事があります。先日こういった記事を見つけました。</p>
<blockquote><p>既存コンテンツは“長年に渡ってコストをかけて蓄積してきた資産”であって、“やっかいな過去の遺産”では決してない。コンテンツが充実しているからこそサイトの価値が高まり、競合との差別化にもつながるのだ。<br />
<address><a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2009/02/17/4874">第6回 CMS導入でのコンテンツ移行を成功させる8つのポイント &#8211; 既存コンテンツは宝の山</a></address>
</blockquote>
<p>URLを変えないなど、いろいろな点がありますが、やはり、コンテンツがばっさり無くなるというのは避けてほしいと思います。</p>
<p>今でも、こちらのRSSフィードを購読して、最新記事を楽しみに読んでいます。</p>
<ul>
<li><a href="http://www.jinseikai.or.jp/feed/index.xml">http://www.jinseikai.or.jp/feed/index.xml</a></li>
</ul>
<p>自分みたいな者にたくさんの事を勉強する機会をいただき、長い間、本当にありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>楽しくウェブ開発に打ち込んでます</title>
		<link>http://tsukulab.r218.net/archives/2009/01/12/working_multiple_projects_same_time_to_kick_off_2009/</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Jan 2009 08:54:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>w2</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ製作]]></category>
		<category><![CDATA[JavaScript]]></category>
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		<description><![CDATA[CakePHPとGoogle Map APIを使ったウェブアプリ開発 既存サイトのWordPress化+新デザイン+他サービスとの連携での情報発信の提案 Makeshopを使ったオンラインストア制作のお手伝い という感じで開発途中のプロジェクトが三つも同時進行中です。 ひとつ目のはiWallMapと似ている部分がたくさんあります。サーバサイドはCakePHPというオープンソースのPHPのフレームワークを使用しています。これまでは自作のフレームワークを一から作ったものを使い回していろんなものを作ってきましたが、こういったオープンソースのフレームワークを使う事によって、コアな部分を自分で作る必要がなくなり、結果、開発の時間がかなり短縮できます。地図を操作してデータを表示する仕組みを作る為にGoogle APIを利用しています。そしてユーザの操作に直接関係のあるJavaScriptのコード作りには、これもオープンソースで開発されているjQueryというJavaScriptライブラリを使っています。JavaScriptはブラウザで実行される為にブラウザによって動作が違いますので、本来ならばコードの開発には細心の注意が必要です。しかし、JavaScriptライブラリを利用すれば、ブラウザの違いをあまり気にせずに開発ができる為、これもまた開発の時間の短縮に繋がります。こうして開発の手間を少なくする工夫をする事によって、ユーザの使い勝手や全体的なウェブアプリの質の向上に集中する事ができます。 ふたつ目は既存のサイトが固定HTMLで構成されているウェブサイト全体をWordPressで運営するようにシステムを移行します。昨年、株式会社ウエダ食品のウェブサイトも同様の事をしました。コンテンツはすべてデータベース化され、ウェブからのアクセスでコンテンツの管理ができるようになります。その他、必要な機能をPluginとして開発する事によって、簡単に追加する事ができます。システムがテンプレートを利用しますので、デザインも簡単に変更する事ができます。この他にも今回のリニューアルに伴ってGoogleカレンダーなど他のウェブサービスとの連携によっての複合的な情報発信をする事も提案しています。 みっつ目はオンラインストアの制作のお手伝いなのですが、システムとしてMakeshopを利用しています。デザイン担当の方が別にいまして、ページに独自デザインを反映させる為にHTMLのカスタマイズをしています。システムが自動的に書き出すHTMLに問題があって大変困っています。使いきれないぐらい機能が豊富な気がするのですが、ユーザインターフェースもとても分かりにくくなっていて、このシステムは好きになれません。個人的にはこのシステムをお薦めする事はないと思います。 というわけで日々、とても楽しくウェブ開発に打ち込んでいます！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<ol>
<li>CakePHPとGoogle Map APIを使ったウェブアプリ開発</li>
<li>既存サイトのWordPress化+新デザイン+他サービスとの連携での情報発信の提案</li>
<li>Makeshopを使ったオンラインストア制作のお手伝い</li>
</ol>
<p>という感じで開発途中のプロジェクトが三つも同時進行中です。</p>
<p>ひとつ目のは<a href="http://iwallmap.com">iWallMap</a>と似ている部分がたくさんあります。サーバサイドは<a href="http://cakephp.org">CakePHP</a>というオープンソースのPHPのフレームワークを使用しています。これまでは自作のフレームワークを一から作ったものを使い回していろんなものを作ってきましたが、こういったオープンソースのフレームワークを使う事によって、コアな部分を自分で作る必要がなくなり、結果、開発の時間がかなり短縮できます。地図を操作してデータを表示する仕組みを作る為にGoogle APIを利用しています。そしてユーザの操作に直接関係のあるJavaScriptのコード作りには、これもオープンソースで開発されている<a href="http://jquery.com">jQuery</a>というJavaScriptライブラリを使っています。JavaScriptはブラウザで実行される為にブラウザによって動作が違いますので、本来ならばコードの開発には細心の注意が必要です。しかし、JavaScriptライブラリを利用すれば、ブラウザの違いをあまり気にせずに開発ができる為、これもまた開発の時間の短縮に繋がります。こうして開発の手間を少なくする工夫をする事によって、ユーザの使い勝手や全体的なウェブアプリの質の向上に集中する事ができます。</p>
<p>ふたつ目は既存のサイトが固定HTMLで構成されているウェブサイト全体を<a href="http://wordpress.org">WordPress</a>で運営するようにシステムを移行します。昨年、<a href="http://uskk.com">株式会社ウエダ食品</a>のウェブサイトも同様の事をしました。コンテンツはすべてデータベース化され、ウェブからのアクセスでコンテンツの管理ができるようになります。その他、必要な機能をPluginとして開発する事によって、簡単に追加する事ができます。システムがテンプレートを利用しますので、デザインも簡単に変更する事ができます。この他にも今回のリニューアルに伴って<a href="http://www.google.com/calendar/">Googleカレンダー</a>など他のウェブサービスとの連携によっての複合的な情報発信をする事も提案しています。</p>
<p>みっつ目はオンラインストアの制作のお手伝いなのですが、システムとして<a href="http://www.makeshop.jp">Makeshop</a>を利用しています。デザイン担当の方が別にいまして、ページに独自デザインを反映させる為にHTMLのカスタマイズをしています。システムが自動的に書き出すHTMLに問題があって大変困っています。使いきれないぐらい機能が豊富な気がするのですが、ユーザインターフェースもとても分かりにくくなっていて、このシステムは好きになれません。個人的にはこのシステムをお薦めする事はないと思います。</p>
<p>というわけで日々、とても楽しくウェブ開発に打ち込んでいます！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Google Friend Connectを使ってみる</title>
		<link>http://tsukulab.r218.net/archives/2008/12/06/trying_google_friend_connect/</link>
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		<pubDate>Sat, 06 Dec 2008 02:20:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>w2</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ活用]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブサイト運営]]></category>

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		<description><![CDATA[Google Friend Connectを当サイトにも取り入れてみました。かなり実験的な試みなので、すぐ止めるかも知れません。おそらく、このGoogle Friend Connectを利用すると、どんなサイトでもSNS（ソーシャルネットワークサービス）にできるという考えになるんだと思います。サイト運営者がログイン機能を与えなくても、Googleアカウント、AIM, Yahoo!, OpenIDなどでログインできるようになっていて、それぞれのサイトに参加する事によって友達の輪が広げられるという仕組みみたいです。 でも、なんだかSNSとしては機能が弱い気がします。FriendFeedみたいにいろんなアップデートをRSSで配信できるとかそんなのがほしいところです。今のところ、手動で足跡付けて行くMyBlogLogてだけな気がしますが、Googleとしては、Facebookに対向するモノを作りたいんだと思うので、将来的にはかなりパワーアップしてくる可能性もあると思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="425" height="344" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/N94s7ix0JPo&amp;hl=en&amp;fs=1" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344" src="http://www.youtube.com/v/N94s7ix0JPo&amp;hl=en&amp;fs=1"></embed></object></p>
<p><a href="http://www.google.com/friendconnect/">Google Friend Connect</a>を<a href="http://tsukulab.r218.net">当サイト</a>にも取り入れてみました。かなり実験的な試みなので、すぐ止めるかも知れません。おそらく、このGoogle Friend Connectを利用すると、どんなサイトでもSNS（ソーシャルネットワークサービス）にできるという考えになるんだと思います。サイト運営者がログイン機能を与えなくても、Googleアカウント、AIM, Yahoo!, OpenIDなどでログインできるようになっていて、それぞれのサイトに参加する事によって友達の輪が広げられるという仕組みみたいです。</p>
<p>でも、なんだかSNSとしては機能が弱い気がします。<a href="http://friendfeed.com/">FriendFeed</a>みたいにいろんなアップデートをRSSで配信できるとかそんなのがほしいところです。今のところ、手動で足跡付けて行く<a href="http://www.mybloglog.com/">MyBlogLog</a>てだけな気がしますが、Googleとしては、<a href="http://www.facebook.com/">Facebook</a>に対向するモノを作りたいんだと思うので、将来的にはかなりパワーアップしてくる可能性もあると思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>RSSの利用でアクセス上昇</title>
		<link>http://tsukulab.r218.net/archives/2008/08/08/rss_is_a_must_for_your_website/</link>
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		<pubDate>Fri, 08 Aug 2008 01:40:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>w2</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ製作]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[RSSリーダー]]></category>
		<category><![CDATA[お客様]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブサイト運営]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブサイト開発]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[ブログが一般に広まって数年が経ってきた気がしますが、ブログをたくさん読む人や、書く人にとってはRSSの有効利用は必須です。My Yahoo!にもRSSリーダー機能が付いていて、お気に入りのブログの情報を登録しておけば、My Yahoo!のページを訪ねるだけで良いので活用されてる方も多いと思います。それ以外では、日本国内で開発されているRSSリーダーのLivedoor Readerが一般の人にも使いやすいかと思います。 日本国内ではまだまだIE6の利用が多いみたいですが、IE7やFirefox、Safariなどを使っていれば、ウェブページにあるRSSのリンクをクリックしても上手に情報を表示してくれますので、RSSリーダーを使っていない人でもRSSのURLをブックマークしておく事によって積極的に最新情報にアクセスする事も出来ます。 ちなみに当ウェブサイトのRSSのURLはこちらです。 お客様のウェブサイトのRSSはというと、 子飼レトロ通り商店街 [RSS] 熊本県セキュリティ協同組合 [RSS] 医療法人社団　仁誠会 [RSS] 通潤酒造 [RSS] という感じで各ウェブサイトの最新情報が配信される仕組みがあります。 そして、この中でより多くの最新情報を発信されている仁誠会様のウェブサイトへのアクセスがダントツに多いです。仁誠会様では内部にウェブサイト運営委員会を設置されていて、積極的に記事の作成をされています。 「積極的に最新情報を作成」+ 「RSSで最新情報を配信」 その結果として 「ウェブサイトへのアクセスが多い」 という事が実証されています。ですが、この事実は企業のウェブサイトを運営している人よりも一般のブロガーの人の方で常識となっている可能性があり、とても残念な事です。現に積極的に最新情報を作成していただけないお客さんが多くおられます。 しかし、子飼レトロ通り商店街様とは運営サポートの契約をしており、取材と記事作成のお手伝いをしています。自社運営ではおろそかになりがちな最新情報の配信を補助する事によって、ウェブサイトへのアクセスもじわじわと上昇中です。 これから新たにウェブサイトを開発される場合、RSSは必須だと考えて間違いないでしょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログが一般に広まって数年が経ってきた気がしますが、ブログをたくさん読む人や、書く人にとってはRSSの有効利用は必須です。My Yahoo!にもRSSリーダー機能が付いていて、お気に入りのブログの情報を登録しておけば、My Yahoo!のページを訪ねるだけで良いので活用されてる方も多いと思います。それ以外では、日本国内で開発されているRSSリーダーの<a href="http://reader.livedoor.com/">Livedoor Reader</a>が一般の人にも使いやすいかと思います。</p>
<p>日本国内ではまだまだIE6の利用が多いみたいですが、IE7やFirefox、Safariなどを使っていれば、ウェブページにあるRSSのリンクをクリックしても上手に情報を表示してくれますので、RSSリーダーを使っていない人でもRSSのURLをブックマークしておく事によって積極的に最新情報にアクセスする事も出来ます。</p>
<p>ちなみに当ウェブサイトのRSSのURLは<a href="http://tsukulab.r218.net/feed/">こちら</a>です。</p>
<p>お客様のウェブサイトのRSSはというと、</p>
<ul>
<li><a href="http://www.kokai-retro.com/blog/feed">子飼レトロ通り商店街 [RSS]<br />
</a></li>
<li><a href="http://kumamoto-security.net/feed/">熊本県セキュリティ協同組合 [RSS]<br />
</a></li>
<li><a href="http://www.jinseikai.or.jp/feed/">医療法人社団　仁誠会 [RSS]</a></li>
<li><a href="http://www.tuzyun.co.jp/blog/feed/">通潤酒造 [RSS]</a></li>
</ul>
<p>という感じで各ウェブサイトの最新情報が配信される仕組みがあります。<span id="more-87"></span></p>
<p>そして、この中でより多くの最新情報を発信されている<a href="http://www.jinseikai.or.jp">仁誠会</a>様のウェブサイトへのアクセスがダントツに多いです。仁誠会様では内部にウェブサイト運営委員会を設置されていて、積極的に記事の作成をされています。</p>
<p>「積極的に最新情報を作成」+ 「RSSで最新情報を配信」<br />
その結果として<br />
「ウェブサイトへのアクセスが多い」</p>
<p>という事が実証されています。ですが、この事実は企業のウェブサイトを運営している人よりも一般のブロガーの人の方で常識となっている可能性があり、とても残念な事です。現に積極的に最新情報を作成していただけないお客さんが多くおられます。</p>
<p>しかし、<a href="http://kokai-retro.com">子飼レトロ通り商店街</a>様とは運営サポートの契約をしており、取材と記事作成のお手伝いをしています。自社運営ではおろそかになりがちな最新情報の配信を補助する事によって、ウェブサイトへのアクセスもじわじわと上昇中です。</p>
<p>これから新たにウェブサイトを開発される場合、RSSは必須だと考えて間違いないでしょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://tsukulab.r218.net/archives/2008/08/08/rss_is_a_must_for_your_website/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
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