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	<title>ウェブ開発『つくラボ』ものづくり研究所 &#187; RSS</title>
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	<description>田舎のウェブ屋さん『つくラボ』　熊本県上益城郡山都町（かみましきぐんやまとちょう）</description>
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		<title>だんとつにアクセスが多い</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Feb 2009 02:59:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>w2</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ製作]]></category>
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		<description><![CDATA[お客様のサイトで、だんとつにアクセスが多いのは仁誠会様です。 2004年頃からお仕事をいただくようになり、オリジナルのCMSを開発しました。最初のバージョンは今から考えると、とんでもないぐらいでした。その後、管理機能のインターフェースを格段に向上させたものを2006年に開発しました。ページ管理の自由度も向上させ、新規作成はもちろん、親ページの指定や、クリーンURLの指定も出来るようになっています。その他にも、エラーのないHTMLや、デザイン要素はすべてCSSによって指定するという、所謂「ウェブ標準」という考えにもこだわりました。しかし、その反面、色気の足りないデザインになってしまいました。 このウェブサイトの財産はなんと言っても、今まで積極的に書かれてきた記事だと思います。この4年程の間に、なんと1000以上の記事を公開されています。このウェブサイトの運営に係ったみなさんの努力がこの数字にも表れていると思います。そして、これだけ大きな組織で、こういった作業をきちんとまとめられ、運営されてこられたというのが、とてもすばらしい事です。 しかし、残念ながら、この春予定されているウェブサイトのリニューアルには参加する事ができませんでした。これは、もう自分の力不足なので仕方がありません。ただ、少し心配な事があります。先日こういった記事を見つけました。 既存コンテンツは“長年に渡ってコストをかけて蓄積してきた資産”であって、“やっかいな過去の遺産”では決してない。コンテンツが充実しているからこそサイトの価値が高まり、競合との差別化にもつながるのだ。 第6回 CMS導入でのコンテンツ移行を成功させる8つのポイント &#8211; 既存コンテンツは宝の山 URLを変えないなど、いろいろな点がありますが、やはり、コンテンツがばっさり無くなるというのは避けてほしいと思います。 今でも、こちらのRSSフィードを購読して、最新記事を楽しみに読んでいます。 http://www.jinseikai.or.jp/feed/index.xml 自分みたいな者にたくさんの事を勉強する機会をいただき、長い間、本当にありがとうございました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a title="Photo Sharing" href="http://www.zooomr.com/photos/epdsr218/6924792/"><img src="http://static.zooomr.com/images/6924792_ff41eacc3e_m.jpg" alt="医療法人社団　仁誠会 | ホーム_1235094114929" width="192" height="240" /></a></p>
<p>お客様のサイトで、だんとつにアクセスが多いのは<a href="http://www.jinseikai.or.jp">仁誠会</a>様です。</p>
<p>2004年頃からお仕事をいただくようになり、オリジナルのCMSを開発しました。最初のバージョンは今から考えると、とんでもないぐらいでした。その後、管理機能のインターフェースを格段に向上させたものを2006年に開発しました。ページ管理の自由度も向上させ、新規作成はもちろん、親ページの指定や、クリーンURLの指定も出来るようになっています。その他にも、エラーのないHTMLや、デザイン要素はすべてCSSによって指定するという、所謂「ウェブ標準」という考えにもこだわりました。しかし、その反面、色気の足りないデザインになってしまいました。</p>
<p>このウェブサイトの財産はなんと言っても、今まで積極的に書かれてきた記事だと思います。この4年程の間に、なんと1000以上の記事を公開されています。このウェブサイトの運営に係ったみなさんの努力がこの数字にも表れていると思います。そして、これだけ大きな組織で、こういった作業をきちんとまとめられ、運営されてこられたというのが、とてもすばらしい事です。</p>
<p>しかし、残念ながら、この春予定されているウェブサイトのリニューアルには参加する事ができませんでした。これは、もう自分の力不足なので仕方がありません。ただ、少し心配な事があります。先日こういった記事を見つけました。</p>
<blockquote><p>既存コンテンツは“長年に渡ってコストをかけて蓄積してきた資産”であって、“やっかいな過去の遺産”では決してない。コンテンツが充実しているからこそサイトの価値が高まり、競合との差別化にもつながるのだ。<br />
<address><a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2009/02/17/4874">第6回 CMS導入でのコンテンツ移行を成功させる8つのポイント &#8211; 既存コンテンツは宝の山</a></address>
</blockquote>
<p>URLを変えないなど、いろいろな点がありますが、やはり、コンテンツがばっさり無くなるというのは避けてほしいと思います。</p>
<p>今でも、こちらのRSSフィードを購読して、最新記事を楽しみに読んでいます。</p>
<ul>
<li><a href="http://www.jinseikai.or.jp/feed/index.xml">http://www.jinseikai.or.jp/feed/index.xml</a></li>
</ul>
<p>自分みたいな者にたくさんの事を勉強する機会をいただき、長い間、本当にありがとうございました。</p>
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		<title>RSSの利用でアクセス上昇</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Aug 2008 01:40:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>w2</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ製作]]></category>
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		<category><![CDATA[RSSリーダー]]></category>
		<category><![CDATA[お客様]]></category>
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		<category><![CDATA[ウェブサイト開発]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[ブログが一般に広まって数年が経ってきた気がしますが、ブログをたくさん読む人や、書く人にとってはRSSの有効利用は必須です。My Yahoo!にもRSSリーダー機能が付いていて、お気に入りのブログの情報を登録しておけば、My Yahoo!のページを訪ねるだけで良いので活用されてる方も多いと思います。それ以外では、日本国内で開発されているRSSリーダーのLivedoor Readerが一般の人にも使いやすいかと思います。 日本国内ではまだまだIE6の利用が多いみたいですが、IE7やFirefox、Safariなどを使っていれば、ウェブページにあるRSSのリンクをクリックしても上手に情報を表示してくれますので、RSSリーダーを使っていない人でもRSSのURLをブックマークしておく事によって積極的に最新情報にアクセスする事も出来ます。 ちなみに当ウェブサイトのRSSのURLはこちらです。 お客様のウェブサイトのRSSはというと、 子飼レトロ通り商店街 [RSS] 熊本県セキュリティ協同組合 [RSS] 医療法人社団　仁誠会 [RSS] 通潤酒造 [RSS] という感じで各ウェブサイトの最新情報が配信される仕組みがあります。 そして、この中でより多くの最新情報を発信されている仁誠会様のウェブサイトへのアクセスがダントツに多いです。仁誠会様では内部にウェブサイト運営委員会を設置されていて、積極的に記事の作成をされています。 「積極的に最新情報を作成」+ 「RSSで最新情報を配信」 その結果として 「ウェブサイトへのアクセスが多い」 という事が実証されています。ですが、この事実は企業のウェブサイトを運営している人よりも一般のブロガーの人の方で常識となっている可能性があり、とても残念な事です。現に積極的に最新情報を作成していただけないお客さんが多くおられます。 しかし、子飼レトロ通り商店街様とは運営サポートの契約をしており、取材と記事作成のお手伝いをしています。自社運営ではおろそかになりがちな最新情報の配信を補助する事によって、ウェブサイトへのアクセスもじわじわと上昇中です。 これから新たにウェブサイトを開発される場合、RSSは必須だと考えて間違いないでしょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログが一般に広まって数年が経ってきた気がしますが、ブログをたくさん読む人や、書く人にとってはRSSの有効利用は必須です。My Yahoo!にもRSSリーダー機能が付いていて、お気に入りのブログの情報を登録しておけば、My Yahoo!のページを訪ねるだけで良いので活用されてる方も多いと思います。それ以外では、日本国内で開発されているRSSリーダーの<a href="http://reader.livedoor.com/">Livedoor Reader</a>が一般の人にも使いやすいかと思います。</p>
<p>日本国内ではまだまだIE6の利用が多いみたいですが、IE7やFirefox、Safariなどを使っていれば、ウェブページにあるRSSのリンクをクリックしても上手に情報を表示してくれますので、RSSリーダーを使っていない人でもRSSのURLをブックマークしておく事によって積極的に最新情報にアクセスする事も出来ます。</p>
<p>ちなみに当ウェブサイトのRSSのURLは<a href="http://tsukulab.r218.net/feed/">こちら</a>です。</p>
<p>お客様のウェブサイトのRSSはというと、</p>
<ul>
<li><a href="http://www.kokai-retro.com/blog/feed">子飼レトロ通り商店街 [RSS]<br />
</a></li>
<li><a href="http://kumamoto-security.net/feed/">熊本県セキュリティ協同組合 [RSS]<br />
</a></li>
<li><a href="http://www.jinseikai.or.jp/feed/">医療法人社団　仁誠会 [RSS]</a></li>
<li><a href="http://www.tuzyun.co.jp/blog/feed/">通潤酒造 [RSS]</a></li>
</ul>
<p>という感じで各ウェブサイトの最新情報が配信される仕組みがあります。<span id="more-87"></span></p>
<p>そして、この中でより多くの最新情報を発信されている<a href="http://www.jinseikai.or.jp">仁誠会</a>様のウェブサイトへのアクセスがダントツに多いです。仁誠会様では内部にウェブサイト運営委員会を設置されていて、積極的に記事の作成をされています。</p>
<p>「積極的に最新情報を作成」+ 「RSSで最新情報を配信」<br />
その結果として<br />
「ウェブサイトへのアクセスが多い」</p>
<p>という事が実証されています。ですが、この事実は企業のウェブサイトを運営している人よりも一般のブロガーの人の方で常識となっている可能性があり、とても残念な事です。現に積極的に最新情報を作成していただけないお客さんが多くおられます。</p>
<p>しかし、<a href="http://kokai-retro.com">子飼レトロ通り商店街</a>様とは運営サポートの契約をしており、取材と記事作成のお手伝いをしています。自社運営ではおろそかになりがちな最新情報の配信を補助する事によって、ウェブサイトへのアクセスもじわじわと上昇中です。</p>
<p>これから新たにウェブサイトを開発される場合、RSSは必須だと考えて間違いないでしょう。</p>
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